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生活・商業・自然エリアのCO2排出量や施策による削減量を簡単にシミュレーション!まちづくりにおける開発計画策定や施設更新時に削減効果の「見える化」を!

2022年10月03日

「町炭素簿」は、地域全体のCO2排出量や削減量をWEBシステムで算出できるツールです。ゼロカーボンシティを目指す自治体や企業向けに、地域全体の排出量や施策・設備の導入による削減効果を算出します。http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000098041.html

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DMM主催の「スタートアップ発掘 EXPO vol.2」でピッチ登壇します!

2022年9月20日

無料の来場登録を済ませた上で、ぜひご視聴ください。 
https://online-event.dmm.com/main/page/startup2209/?visitor_info 

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会議・イベント開催時のトータルなCO2排出量を簡単に算出!温室効果ガスの排出量を可視化・管理するツール「イベント炭素簿」、提供開始!

2022年9月1日

「イベント炭素簿」は、会議・イベント開催時のCO2排出量をWEBシステムで算出・管理できるツールです。高額な料金でコンサルタントに依頼せずとも、複数のイベントでの排出量を簡単かつ網羅的に管理できます。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000098041.html

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「Microsoft for Startups Founders Hub」に採択された!

2022年7月29日

弊社は、Microsoft Corporationが提供するスタートアップ支援プログラム「Microsoft for Startups Founders Hub」に採択されたことをお知らせいたします。

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令和4年度 「環境の日」ひろしま大会にて、弊社商品が取り上げられた

2022年7月2日

アンケートに答えていただけると、カーボンクレジットやクレジット付き商品が当たります!https://hiroshima-eco.jp/quiz/

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2022年5月12日

月々の生活費でCO2排出量を計算することで、排出量の可視化によりカーボンニュートラルな社会の促進を目指します。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000098041.html

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[UpComing] TIS株式会社主催の「第19回スタートアップソリューション紹介」でピッチ登壇します!

2022年10月01日

10月26日(水)14:00~15:30「第19回スタートアップソリューション紹介」イベント・申込URL: 

https://www.tis.co.jp/seminar/event/startuppitch20221026.html

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DMM主催の「スタートアップ発掘 EXPO vol.2」出展中!

2022年9月14日

株式会社テックシンカー ブースはこちら(閲覧は来場登録が必要です)
https://online-event.dmm.com/main/page/startup2209/venue/booth.php?uid=ab62ece5ad1d332&utm_source=urlshare&utm_medium=referral&utm_campaign=exhibitor_urlshare

 

スタートアップ発掘EXPO

2022年8月3日

「商品炭素簿」は、CO2排出量の可視化を通じてカーボンニュートラルの促進に貢献できるツールです。経済産業省が「GXリーグ」参画企業に求める取り組みにも対応可能!

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000098041.html

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LCA日本フォーラムに加入!

2022年7月15日

この度、弊社はLCA日本フォーラム(一般社団法人産業環境管理協会、https://lca-forum.org/)に加入しました。同協会の目的に賛同し、LCA、環境効率に関する調査・研究、情報交流促進の一躍を担ってまいりたいと考え、加入するに至りました。

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2022年6月3日

CO2ラベルは、排出量の可視化によって環境配慮型商品を明快に訴求できます!消費者の約6割が「わかりにくい」と感じている脱炭素化商品の取組を、わかりやすく発信し、売上向上や差別化を図ることができます.

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000098041.html

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2022年4月20日

NFT取引は膨大な電力を消費します。そのため環境にますますストレスがかかるのではと心配されています。カーボンクレジットを購入することでCO2削減活動を支援できるのです。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000098041.html 

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